ギンガフォース:FEATURE 見どころ

[FEATURE1] 見どころ その1

《ドラマと成長》

本作はドラマチックな新機軸のシューティングゲームを目指し、世界観やストーリーにも力を注ぎました。

さらに「自機の成長機能」を搭載しています。これは、プレイの結果に応じて新しい装備を入手して、自機の機能を拡張させることができるという機能です。装備の状態はセーブして、次のステージに引き継ぐことができます。

装備と難易度を変更することによって、ステージを1回だけではなく、何度でもプレイすることができます。

総ステージ数は10ステージ以上です。

ギンガフォースの世界観
装備や難易度を変更して何度もプレイ可能

[FEATURE2] 見どころ その2

《ド派手なビジュアル》

本作のビジュアルは、3Dグラフィックスエンジンを一新し、前作以上のクオリティを実現しています。なお、前作では縦長だったプレイ画面は、本作で横長に変更。画面の隅々を使い切ったド派手な演出をお楽しみください。

プレイヤーの前に立ちはだかるのが、ステージごとに登場する「大型メカ」です。プレイ開始から登場し、個性的な方法で攻撃を繰り出してきます。

大型メカを操る魅力的な敵キャラクターにも注目です。ストーリーはゲームの流れを止めずに展開されますので、快適なプレイを楽しめます。

横長画面を隅々まで使い切るド派手な演出
ステージごとに登場する「大型メカ」

[FEATURE3] 見どころ その3

《前作のスタッフが集結》

本作では、メインプログラムをM-KAI氏、サウンドはスーパースィープ安井洋介氏に加え、数名のコンポーザーが参加予定。前作「エスカトス」と同じスタッフが再び集結しています。

プレイ中のダイナミックな視点変化や、シールドを張って自機を守る「シールドシステム」等、前作でご好評を頂いた機能は、本作にも引き継がれています。